⛰️ 岩手山
標高2038m・岩手県
岩手山(いわてさん)は、岩手県の北西部にある、二つの外輪山からなる標高2,038mの成層火山。南部富士などの異称をもつ。青森県から岩手県を経て福島県に連なる奥羽山脈の岩手県域北部に位置する岩手山は、岩手県の最高峰であり、県のシンボルの一つとされている。日本百名山に選定されている。
Wikipediaで詳しく見る →⛰️ 早池峰
標高1917m・岩手県
早池峰山(はやちねさん)は、岩手県にある標高1917mの山。一等三角点の標高は、1913.61mである。北上山地の最高峰で日本百名山、新日本百名山、花の百名山、新・花の百名山及び一等三角点百名山に選定されている。六角牛山、石上山と共に「遠野三山」と呼ばれる。山頂は宮古市、遠野市、花巻市の3つの市の境界となっている。古くから早池峰ともいい、日本百名山にもその名で収録されている。
Wikipediaで詳しく見る →⛰️ 八幡平
標高1613m・岩手県・秋田県
八幡平(はちまんたい)は、秋田県と岩手県にまたがる標高1,614 mの山およびその周囲の高原台地。深田久弥の日本百名山に挙げられている。山域は1956年(昭和31年)に十和田八幡平国立公園に指定されている。
Wikipediaで詳しく見る →出典:深田久弥『日本百名山』(1964年)/日本語版Wikipedia
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