道の駅いわいずみ(みちのえき いわいずみ)は、岩手県下閉伊郡岩泉町にある国道455号の道の駅である。愛称はわくわくハウス。
道の駅いわて北三陸(みちのえき いわてきたさんりく)は、岩手県久慈市にある国道45号の道の駅である。
道の駅おおの(みちのえき おおの)
道の駅おりつめ(みちのえき おりつめ)は、岩手県九戸郡九戸村にある岩手県道22号軽米九戸線の道の駅である。都市間バスの停留所が設置されている。
道の駅かわさき(みちのえき かわさき)は、岩手県一関市川崎町にある国道284号の道の駅である。愛称は川の灯。
道の駅くじ(みちのえき くじ)は、岩手県久慈市にある国道281号の道の駅である。愛称はやませ土風館。
道の駅くずまき高原(みちのえき くずまきこうげん)は、岩手県岩手郡葛巻町にある国道281号の道の駅である。愛称は北緯40度ミルクとワインの里。
道の駅さんりく(みちのえき さんりく)は岩手県大船渡市三陸町にある国道45号の道の駅である。愛称は三陸パーク。三陸ふるさと振興株式会社が運営する。
道の駅だいとう(みちのえきだいとう)は、岩手県一関市にある国道343号の道の駅である。
道の駅たのはた(みちのえき たのはた)は、岩手県下閉伊郡田野畑村にある国道45号の道の駅である。愛称は思惟の風(しいのかぜ)。
道の駅たろう(みちのえき たろう)は、岩手県宮古市田老にある国道45号の道の駅。オープン当初は田老地区中心部の北にある高台に位置していたが、地権者と1993年より締結していた賃貸借契約を延長する交渉がまとまらなかったことや、三陸北縦貫道路が田老まで開通後は国道45号の交通量が減少することが予想されたことから、田老地区中心部へ移転することが2014年に決定。2016年7月に現在の場所で仮オープン後、2018年4月7日に本格オープンした。
道の駅とうわ(みちのえき とうわ)は、岩手県花巻市東和町安俵にある岩手県道39号北上東和線の道の駅である。愛称は毘沙門天と萬鉄五郎の里。
道の駅にしね(みちのえき にしね)は、岩手県八幡平市大更にある国道282号の道の駅である。愛称は岩手山・熔岩流の里。産直コーナーでは八幡平市内で採れた新鮮産直品を販売。レストランでは、この産直品をベースにしたオリジナルメニューを提供しており、2006年(平成18年)1月には「岩手地産地消レストラン」の認定を受けた。産直まつりが5月・8月・10月に行われている。
道の駅のだ(みちのえき のだ)は、岩手県九戸郡野田村にある国道45号の道の駅である。愛称は、同村内にある十府ヶ浦海岸で見られる赤紫色の砂にちなむ「ぱあぷる」。同村の第三セクター企業である株式会社のだむらが運営している。「緑と潮騒の奏でる味わい深い田舎暮らし」をコンセプトにしており、施設は南部曲り家を模した大きな屋根が特徴で、軒下が広く取られているためキッチンカーの出店やイベント開催も可能となっている。「自由工房」と呼ばれる、厨房を備えたレンタルスペースを設けており、地元の農家や漁師が飲食業に挑戦したり、料理教室などを開催したりできる場となっている。また、滞在型の観光に対応するため、駐車場には車中泊用の区画が設けられているほか、24時間利用可能な男女別シャワールームも備えられている。
道の駅はなまき西南(みちのえき はなまきせいなん)は、岩手県花巻市にある岩手県道13号盛岡和賀線の道の駅である。愛称は賢治と光太郎の郷(けんじとこうたろうのさと)。
道の駅はやちね(みちのえき はやちね)は、岩手県花巻市大迫町内川目にある岩手県道43号盛岡大迫東和線の道の駅である。愛称は神楽とワインの里。道の駅と広場を"ベルンドルフプラッツ"とよんでいる。日本語でベルンドルフ広場。
道の駅ふなこし(みちのえき ふなこし)は、岩手県下閉伊郡山田町にある国道45号の道の駅である。愛称は、地元の方言で「行きましょう」を意味する「いぐべす」。
道の駅みずさわ(みちのえき みずさわ)は、岩手県奥州市水沢にある国道343号の道の駅である。愛称は川と緑の花街道。
道の駅みやこ(みちのえき みやこ)は岩手県宮古市にある道の駅である。登録路線は国道45号。また同一施設でみなとオアシスみやことしてみなとオアシスにも登録されている。中核施設は物産店・レストランなどが入るシートピアなあど。「なあど」とは地元の方言で「いかがですか?」の意。
道の駅みやもり(みちのえき みやもり)は、岩手県遠野市にある国道283号の道の駅である。愛称は、清流とわさびの里。
道の駅むろね(みちのえき むろね)は、岩手県一関市にある国道284号(室根バイパス)の道の駅である。室根バイパスの開通に合わせて開駅した。非常用発電機や受水槽、防災広場を兼ねた多目的スペースなどを備え、災害時には沿岸地域の支援拠点となる防災機能を持つ。
道の駅もりおか渋民(みちのえき もりおかしぶたみ)は、岩手県盛岡市にある国道4号の道の駅である。
道の駅やまだ(みちのえき やまだ)は、岩手県下閉伊郡山田町にある国道45号の道の駅である。愛称は山田町で養殖が盛んなカキ(オイスター)と「おいでよ」の意味を込めた「おいすた」。
道の駅やまびこ館(みちのえき やまびこかん)は、岩手県宮古市にある国道106号の道の駅である。愛称は閉伊の郷かわい。
道の駅三田貝分校(みちのえき みたかいぶんこう)は、岩手県下閉伊郡岩泉町にある国道455号の道の駅である。
道の駅区界高原(みちのえき くざかいこうげん)は、岩手県宮古市にある国道106号の道の駅である。愛称はビーフビレッヂ区界。JR山田線の区界駅が国道106号をはさんだ南側にある。
道の駅厳美渓(みちのえき げんびけい)は、岩手県一関市にある国道342号の道の駅である。愛称はもちと湯の郷。一関市博物館に隣接する。
道の駅平泉(みちのえき ひらいずみ)は、岩手県西磐井郡平泉町にある国道4号に、2017年(平成29年)4月27日にオープンした道の駅。愛称は黄金花咲く理想郷(くがねはなさくりそうきょう)。公募した中から産金地としての東北を連想させ、世界遺産に登録された平泉の理念である「生きとし生けるものすべての平等と共生」を意味する「理想郷」が道の駅平泉をより強くアピールすることができるとして選ばれた。休憩・情報交流・地域連携の機能をもつ、道の駅施設ゾーンと平安時代末期の遺跡、柳之御所遺跡(やなぎのごしょいせき)の資料館としての機能をもつ、ガイダンス施設ゾーンの二つからなり、柳之御所拝殿にあったとされる奥州藤原氏の政庁を模した入母屋造風の外観を採用した。非常用発電機、災害用トイレ、受水槽、備蓄倉庫などを備え、災害時には防災拠点として機能する。
道の駅白樺の里やまがた(みちのえき しらかばのさとやまがた)は、岩手県久慈市にある国道281号の道の駅である。所在地の旧山形村合併以前の駅名は「白樺の村やまがた」であった。
道の駅石神の丘(みちのえき いしがみのおか)は、岩手県岩手郡岩手町にある国道4号の道の駅である。愛称は北緯40度 岩手町。
道の駅石鳥谷(みちのえき いしどりや)は、岩手県花巻市石鳥谷町中寺林にある国道4号の道の駅である。愛称は南部杜氏の里。
道の駅種山ヶ原(みちのえき たねやまがはら)は、岩手県気仙郡住田町にある国道397号の道の駅である。愛称はぽらん。
道の駅紫波(みちのえき しわ)は、岩手県紫波郡紫波町遠山にある国道396号の道の駅である。愛称はフルーツの里しわ。岩手県が「さわやか岩手イメージアップ大作戦事業」として整備した。「紫波フルーツパーク」の起点になっている。
道の駅遠野風の丘(みちのえき とおのかぜのおか)は、岩手県遠野市綾織町新里にある国道283号の道の駅である。愛称は永遠の日本のふるさと。
道の駅釜石仙人峠(みちのえき かまいしせんにんとうげ)は、岩手県釜石市にある国道283号の道の駅。愛称はアユ躍る清流と甲子柿の里(アユおどるせいりゅうとかっしがきのさと)。
道の駅錦秋湖(みちのえき きんしゅうこ)は岩手県和賀郡西和賀町にある国道107号の道の駅である。愛称はオアシスR107。
道の駅雫石あねっこ(みちのえき しずくいしあねっこ)は、岩手県岩手郡雫石町橋場坂本にある国道46号の道の駅である。愛称はいで湯の里(いでゆのさと)。
道の駅青の国ふだい(みちのえき あおのくにふだい)は、岩手県下閉伊郡普代村にある村道駅前1号線の道の駅である。
道の駅高田松原(みちのえき たかたまつばら)は、岩手県陸前高田市気仙町にある国道45号の道の駅である。1991年(平成3年)7月21日に陸前高田市の観光情報発信拠点として開業した「陸前高田シーサイドターミナル」(愛称「タピック45」)が、1993年(平成5年)4月に始まった「道の駅」として指定を受けた。2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の津波により被災し、長らく休館中であった。その後、本施設を含む一帯については、高田松原津波復興祈念公園の名称で再整備が進められ、本施設も再開が決定。2015年(平成27年)1月には、休業中にもかかわらず重点道の駅に選定された。2019年(令和元年)9月22日に国営追悼・祈念施設の一部(祈りの軸、海を望む場、献花の場、奇跡の一本松)や東日本大震災津波伝承館とともに8年半ぶりに利用開始・再開された。
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出典:国土交通省「道の駅」登録一覧