日本百名山 / 秋田県

秋田県の百名山

2座(秋田県

秋田県には2座の百名山があり、最高峰は鳥海山(標高2236m)です。

鳥海山
標高2236m・秋田県・山形県

鳥海山(ちょうかいさん、ちょうかいざん)は、山形県と秋田県に跨がる標高2,236mの活火山。山頂となる最高標高2,236m地点は山形県側にある(飽海郡遊佐町)。山頂に雪が積もった姿が富士山に類似しているため、出羽富士(でわふじ)とも呼ばれ親しまれている。山形県では庄内富士(しょうないふじ)とも呼ばれている。古くからの名では鳥見山(とりみやま)という。鳥海国定公園に属する。

Wikipediaで詳しく見る →
八幡平
標高1613m・岩手県・秋田県

八幡平(はちまんたい)は、秋田県と岩手県にまたがる標高1,614 mの山およびその周囲の高原台地。深田久弥の日本百名山に挙げられている。山域は1956年(昭和31年)に十和田八幡平国立公園に指定されている。

Wikipediaで詳しく見る →

秋田県の関連特集

秋田県日本100名城秋田県日本酒 蔵元・銘柄秋田県道の駅秋田県さくら名所100選秋田県日本の渚百選秋田県お祭り・花火大会

出典:深田久弥『日本百名山』(1964年)/日本語版Wikipedia

他の都道府県から探す