道の駅あぐり窪川(みちのえき あぐりくぼかわ)は、高知県高岡郡四万十町平串にある国道56号の道の駅である。
道の駅かわうその里すさき(みちのえき かわうそのさとすさき)は、高知県須崎市にある国道56号の道の駅である。株式会社須崎市道の駅が運営する。
道の駅キラメッセ室戸(みちのえき キラメッセむろと)は、高知県室戸市吉良川町にある国道55号の道の駅である。
道の駅すくも(みちのえき すくも)は、高知県宿毛市にある国道321号の道の駅である。
道の駅なかとさ(みちのえき なかとさ)は、高知県高岡郡中土佐町にある高知県道25号中土佐佐賀線の道の駅である。久礼港一帯はみなとオアシスの登録をしていて、当駅はみなとオアシス久礼の代表施設として地域活性化拠点ともなっている。鰹の国の湯宿黒潮本陣温泉へは、道の駅奥側の階段を上ることで行くことができる。
道の駅なぶら土佐佐賀(みちのえき なぶらとささが)は、高知県黒潮町にある国道56号の道の駅である。名称は、一般公募され、そのなかで多かった「なぶら」と「さが」を組み合わせて決定された。「なぶら」は土佐弁などで「群れ」を意味し、来客が多く訪れるという期待が込められている。
道の駅ビオスおおがた(みちのえき ビオスおおがた)は、高知県幡多郡黒潮町浮鞭にある国道56号の道の駅である。地場産品販売コーナー「ひなたや」やレストランが入った物産館と、土佐西南大規模公園の情報等を発信する情報館から成る。
まきのさんの道の駅・佐川(まきのさんのみちのえき・さかわ)は、高知県高岡郡佐川町にある国道33号の道の駅である。
道の駅めじかの里土佐清水(みちのえき めじかのさととさしみず)は、高知県土佐清水市にある国道321号の道の駅である。正式名称は土佐清水市地場産品販売施設。新店舗建設のため2022年(令和4年)5月から2023年(令和5年)3月15日まで仮設店舗で営業。営業休止後、2023年4月29日からは新たにサクセスが指定管理者となり新店舗で再オープンした。
道の駅やす(みちのえき やす)は、高知県香南市夜須町にある国道55号の道の駅である。手結港に隣接していて、同港一帯を登録するみなとオアシス手結の中核施設でもある。
道の駅ゆすはら(みちのえき ゆすはら)は、高知県高岡郡檮原町にある国道197号の道の駅である。
道の駅 よって西土佐(みちのえき よってにしとさ)は、高知県四万十市にある国道441号の道の駅である。
道の駅南国風良里(みちのえき なんこくふらり)は、高知県南国市左右山にある国道32号の道の駅である。風良里は第三セクター株式会社道の駅南国が管理運営する。表にからくり時計がある。
道の駅四万十とおわ(みちのえき しまんととおわ)は、高知県高岡郡四万十町にある国道381号の道の駅である。
道の駅四万十大正(みちのえき しまんとたいしょう)は、高知県幡多郡四万十町大正にある国道381号の道の駅である。平成11年度手づくり郷土賞受賞。
道の駅土佐さめうら(みちのえき とささめうら)は、高知県土佐郡土佐町にある国道439号の道の駅である。
道の駅土佐和紙工芸村(みちのえき とさわしこうげいむら)は、高知県吾川郡いの町にある国道194号の道の駅である。
道の駅大山(みちのえき おおやま)は、高知県安芸市にある道の駅である。2015年(平成27年)に国道55号の経路が変更になっており、安芸市が道路管理者の市道「安芸市道大山旧国道線」に面している。
道の駅大月(みちのえき おおつき)は、高知県幡多郡大月町大字弘見にある国道321号の道の駅である。別名「ふれあいパーク・大月」、愛称はふれぱ。
道の駅大杉(みちのえき おおすぎ)は、高知県長岡郡大豊町杉にある国道32号の道の駅である。大豊トンネル高松側にあり、高知県第1号の道の駅。
道の駅布施ヶ坂(みちのえき ふせがさか)は、高知県高岡郡津野町船戸にある国道197号の道の駅である。
道の駅木の香(みちのえき このか)は、高知県吾川郡いの町にある国道194号の道の駅である。2000年(平成12年)にレストラン、物産館、宿泊機能、天然温泉などを備える複合施設としてオープン。その後、2024年5月28日に指定管理者が経営不振のため営業を停止し一時的に閉館状態となっていた(翌6月に指定管理者は撤退)。同年8月1日に温泉施設がいの町直営で再開した(新たな指定管理者が選定されるまでの措置)。
道の駅東洋町(みちのえき とうようちょう)は、高知県安芸郡東洋町にある国道55号の道の駅である。
道の駅田野駅屋(みちのえき たのえきーや)は、高知県安芸郡田野町にある国道55号の道の駅である。
道の駅美良布(みちのえき びらふ)は、高知県香美市にある国道195号の道の駅である。
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出典:国土交通省「道の駅」登録一覧