道の駅アルプ飛騨古川(みちのえき アルプひだふるかわ)は、岐阜県飛騨市古川町上町にある国道41号の道の駅である。
道の駅うすずみ桜の里・ねお(みちのえき うすずみさくらのさと・ねお)は、岐阜県本巣市根尾門脇にある国道157号の道の駅である。
道の駅おばあちゃん市・山岡(みちのえき おばあちゃんいち・やまおか)は、岐阜県恵那市山岡町田代にある岐阜県道33号瑞浪上矢作線の道の駅である。
道の駅きりら坂下(みちのえき きりらさかした)は、岐阜県中津川市坂下にある国道256号の道の駅である。
道の駅クレール平田(みちのえき クレールひらた)は、岐阜県海津市にある岐阜県道23号北方多度線の道の駅である。
道の駅ななもり清見(みちのえき ななもりきよみ)は、岐阜県高山市清見町牧ケ洞にある国道158号の道の駅である。駅名は、当駅周辺の地区の呼称が南北朝時代から伝わる「七杜」(ななもり)であったことに由来している。
道の駅パスカル清見(みちのえき パスカルきよみ)は、岐阜県高山市清見町大原にある道の駅である。国道257号を登録路線としているが、路線経路変更により、現在は国道472号上に立地している(後述)。
道の駅パレットピアおおの(みちのえき パレットピアおおの)は、岐阜県揖斐郡大野町大字下磯にある岐阜県道53号岐阜関ケ原線の道の駅である。
道の駅ひだ朝日村(みちのえき ひだあさひむら)は、岐阜県高山市朝日町万石にある国道361号の道の駅である。
ぎふ清流里山公園(ぎふせいりゅうさとやまこうえん)は、岐阜県美濃加茂市山之上町にある都市公園(岐阜県営都市公園)である。昭和30年代の里山をイメージして造営されている。都市公園法上の旧名称は平成記念公園(へいせいきねんこうえん)、旧愛称は日本昭和村(にほんしょうわむら)。旧名称と旧愛称を併記した「平成記念公園 日本昭和村」も使用された。道の駅として道の駅みのかもを併設する。2018年(平成30年)4月8日に、現在の名称へ変更・リニューアルし、入場無料になった。
道の駅むげ川(みちのえき むげがわ)は、岐阜県関市武芸川町跡部にある岐阜県道94号岐阜美濃線の道の駅である。
道の駅モンデウス飛騨位山(みちのえき モンデウス ひだ くらいやま)は、岐阜県高山市一之宮町にある岐阜県道98号宮萩原線の道の駅である。冬季は、高山市営のスキー場モンデウスパークが開設される。
道の駅ラステンほらど(みちのえき ラステンほらど)は、岐阜県関市洞戸菅谷にある国道256号の道の駅である。
道の駅上矢作ラ・フォーレ福寿の里(みちのえき かみやはぎラ・フォーレふくじゅのさと)は、岐阜県恵那市にある国道257号の道の駅である。
道の駅五木のやかた・かわうえ(みちのえき ごぼくのやかた・かわうえ)は、岐阜県中津川市にある岐阜県道3号福岡坂下線の道の駅である。地元の農林振興のために建設された「織物と木材加工品の展示場」を母体として、2006年(平成18年)4月29日にオープンした。
道の駅加子母(みちのえき かしも)は、岐阜県中津川市加子母にある国道257号の道の駅である。
道の駅半布里の郷 とみか(みちのえき はにゅうりのさと とみか)は、岐阜県加茂郡富加町にある国道418号の道の駅である。
道の駅南飛騨小坂(みちのえき みなみひだおさか)は、岐阜県下呂市小坂町赤沼田にある岐阜県道437号湯屋温泉線の道の駅である。愛称は南飛騨小坂はなももである。名称は植物の花桃に由来する。
道の駅古今伝授の里やまと(みちのえき こきんでんじゅのさとやまと)は、岐阜県郡上市大和町剣にある岐阜県道317号剣大間見白鳥線の道の駅である。
道の駅和良(みちのえき わら)は、岐阜県郡上市和良町宮地にある国道256号の道の駅である。
道の駅土岐美濃焼街道(みちのえき ときみのやきかいどう)は、岐阜県土岐市にある岐阜県道66号多治見恵那線の道の駅である。愛称はどんぶり会館。施設内には特産の美濃焼を展示販売する土岐窯元共販協同組合のアンテナショップがある。また、美濃焼の作陶教室も開催されている。
道の駅夜叉ヶ池の里さかうち(みちのえき やしゃがいけのさとさかうち)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町坂内広瀬にある国道303号の道の駅である。特産品はシカの加工品やシカ肉の料理などで有害鳥獣として捕獲されたものである。道の駅では遊らんど坂内スキー場(1990年開設、2009年閉鎖)の敷地の一部で飼育されていたダチョウの加工品やダチョウ料理が特産品だったが、2014年頃にダチョウの飼育事業は終了し、2018年から野生鳥獣肉の解体処理施設に改修されシカ肉のジャーキーなどが製造されている。
道の駅夢さんさん谷汲(みちのえき ゆめさんさんたにぐみ)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲名礼にある滋賀県道・岐阜県道40号山東本巣線の道の駅である。
道の駅大日岳(みちのえき だいにちだけ)は、岐阜県郡上市高鷲町西洞にある国道156号の道の駅である。
道の駅奥飛騨温泉郷上宝(みちのえき おくひだおんせんごうかみたから)は、岐阜県高山市奥飛騨温泉郷田頃家にある国道471号の道の駅である。奥飛騨オートキャンプ場に併設されている。
道の駅宙ドーム・神岡(みちのえき すかいドーム かみおか)は、岐阜県飛騨市神岡町夕陽ヶ丘にある国道471号の道の駅である。1999年7月15日に、星の駅 宙ドーム神岡という名称で竣工した。その後2005年8月10日に道の駅登録を受けて、2006年4月18日に道の駅としてオープンした。なお、施設名はメディアによって道の駅スカイドーム神岡と表記される場合がある。
道の駅富有柿の里いとぬき(みちのえき ふゆうがきのさといとぬき)は、岐阜県本巣市上保にある国道157号の道の駅である。一帯が富有柿の産地から名づけられた。
道の駅平成(みちのえき へいせい)は、岐阜県関市下之保にある岐阜県道58号関金山線の道の駅である。
道の駅志野・織部(みちのえき しの・おりべ)は、岐阜県土岐市にある国道21号の道の駅である。
道の駅明宝(みちのえき めいほう)は、岐阜県郡上市明宝大谷にある国道472号の道の駅である。
道の駅月見の里 南濃(みちのえき つきみのさと なんのう)は、岐阜県海津市南濃町羽沢にある国道258号の道の駅である。
道の駅柳津(みちのえき やないづ)は、岐阜県岐阜市柳津町仙右城(せんねしろ)にある岐阜県道1号岐阜南濃線の道の駅である。
道の駅桜の郷 荘川(みちのえき さくらのさと しょうかわ)は、岐阜県高山市荘川町猿丸にある国道158号の道の駅である。
道の駅池田温泉(みちのえき いけだおんせん)は、岐阜県揖斐郡池田町片山にある岐阜県道53号岐阜関ケ原線の道の駅である。
道の駅清流の里しろとり(みちのえきせいりゅうのさとしろとり)は、岐阜県郡上市白鳥町向小駄良(むかいこだら)にある国道156号・国道158号の道の駅である。
クオーレふれあいの里(クオーレふれあいのさと)は、岐阜県加茂郡白川町の岐阜県道62号下呂白川線沿いにあるアウトドア・リゾート施設で、2012年9月に清流白川 クオーレの里(せいりゅうしらかわクオーレの里)として道の駅に登録された。
道の駅白尾ふれあいパーク(みちのえき しらおふれあいパーク)は、岐阜県郡上市白鳥町恩地にある岐阜県道82号白鳥明宝線の道の駅である。
道の駅白山文化の里長滝(みちのえき はくさんぶんかのさとながたき)は、岐阜県郡上市白鳥町長滝にある国道156号の道の駅である。
道の駅白川郷(みちのえき しらかわごう)は、岐阜県大野郡白川村大字飯島にある国道156号の道の駅である。白川郷合掌ミュージアムが併設されている。
道の駅美並(みちのえき みなみ)は、岐阜県郡上市美並町上田にある国道156号の道の駅である。
道の駅美濃にわか茶屋(みちのえき みのにわかちゃや)は、岐阜県美濃市曽代にある国道156号の道の駅である。駅名の「にわか」とは、ユーモアたっぷりに物語を展開して最後にオチがつく即興寸劇であり、江戸時代に紙商人によって美濃の地に伝えられ、郷土芸能として定着したことにちなむ。
道の駅美濃白川(みちのえき みのしらかわ)は、岐阜県加茂郡白川町にある国道41号の道の駅である。
道の駅花街道付知(みちのえき はなかいどうつけち)は、岐阜県中津川市付知町にある国道256号の道の駅である。
道の駅賤母(みちのえき しずも)は、岐阜県中津川市山口にある国道19号の道の駅である。
道の駅飛騨たかね工房(みちのえき ひだたかねこうぼう)は、岐阜県高山市高根町中洞にある国道361号の道の駅である。
道の駅飛騨白山(みちのえき ひだはくさん)は、岐阜県大野郡白川村大字平瀬字高ダイにある国道156号の道の駅である。
道の駅飛騨金山ぬく森の里温泉(みちのえき ひだかなやまぬくもりのさとおんせん)は、岐阜県下呂市金山町金山にある国道256号の道の駅である。2016年(平成28年)に国道256号の経路変更にともない、岐阜県道86号金山明宝線の沿線上に存在することになった(後述)。
道の駅馬瀬 美輝の里(みちのえき まぜ みきのさと)は、岐阜県下呂市馬瀬地区にある岐阜県道431号下山名丸線の道の駅である。向かいに郷土料理レストラン「美津輝ー」(ミッキー)、隣接して自然体験施設「マウンテンライフ飛騨」がある。
出典:国土交通省「道の駅」登録一覧