道の駅いぶすき(みちのえき いぶすき)は、鹿児島県指宿市小牧にある国道226号の道の駅である。南薩地域の玄関口に位置し、錦港湾、大隅半島などを望む場所にあり、PFI事業で運営される形態としては奈良県奈良市の道の駅針T・R・Sに続いて全国で2例目である。
道の駅おおすみ弥五郎伝説の里(みちのえき おおすみやごろうでんせつのさと)は、鹿児島県曽於市大隅町岩川にある国道269号の道の駅である。弥五郎伝説とは曽於市大隅町岩川に伝わる伝説の巨人「弥五郎どん」のこと。
道の駅きんぽう木花館(みちのえき きんぽうこのはなかん)は、鹿児島県南さつま市にある国道270号の道の駅である。
道の駅くにの松原おおさき(みちのえき くにのまつばらおおさき)は、鹿児島県曽於郡大崎町にある国道220号の道の駅である。温泉施設を兼ねた宿泊施設「あすぱる大崎」を中心とする。入口にはカブトムシのオブジェがある。
道の駅すえよし(みちのえき すえよし)は、鹿児島県曽於市末吉町深川にある国道10号の道の駅である。近隣に東九州自動車道の末吉財部ICがある。物産館は2004年(平成16年)11月28日に開業し、道の駅としては2005年(平成17年)12月17日に開駅した。
道の駅たからべ(みちのえき たからべ)は、鹿児島県曽於市財部町南俣にある鹿児島県道2号都城隼人線の道の駅である。2010年に営業を休止して一時的に閉鎖されていたが、2011年4月17日にリニューアルオープンした。
道の駅たるみず(みちのえき たるみず)は、鹿児島県垂水市牛根麓にある国道220号の道の駅である。全長60メートルの足湯(開駅当初は日本一の長さ)がある。
道の駅たるみずはまびら(みちのえき たるみずはまびら)は、鹿児島県垂水市にある国道220号の道の駅である。愛称は「たるたるぱあく」。
道の駅とくのしま(みちのえき とくのしま)は、鹿児島県大島郡徳之島町にある鹿児島県道80号伊仙亀津徳之島空港線の道の駅である。
道の駅喜入(みちのえき きいれ)は鹿児島県鹿児島市喜入町にある国道226号の道の駅である。道の駅として登録される以前に温泉保養施設として計画され、温泉および温水プール施設として地域住民に利用されている。
道の駅奄美大島住用(みちのえき あまみおおしますみよう)は、鹿児島県奄美市にある国道58号の道の駅である。
道の駅山川港活お海道(みちのえき やまがわみなと いおかいどう)は、鹿児島県指宿市山川金生町にある国道269号の道の駅である。
道の駅川辺やすらぎの郷(みちのえき かわなべやすらぎのさと)は、鹿児島県南九州市にある国道225号の道の駅である。
道の駅松山(みちのえき まつやま)は、鹿児島県志布志市の市道飯野松山線(旧・鹿児島県道109号飯野松山都城線)沿いにある道の駅である。志布志市やっちくふるさと村ともいう。指定管理者の撤退により、2026年3月9日よりトイレと駐車場を除き休館している。
道の駅根占(みちのえき ねじめ)は、鹿児島県肝属郡南大隅町根占山本にある国道269号の道の駅である。
道の駅桜島(みちのえき さくらじま)は、鹿児島県鹿児島市桜島横山町にある国道224号の道の駅である。
道の駅樋脇(みちのえき ひわき)は、鹿児島県薩摩川内市樋脇町市比野にある鹿児島県道42号川内加治木線の道の駅である。市比野温泉に位置し、足湯が設置されている。
道の駅野方あらさの(みちのえき のがたあらさの)は、鹿児島県曽於郡大崎町野方にある道の駅。鹿児島県道64号大崎輝北線沿いに位置し、東九州自動車道 野方ICと隣接している。ローソン南九州が施設全体の指定管理者であり、コンビニエンスストアのローソン大崎野方インター店を併設している。
錦江町物産館 にしきの里(きんこうちょうぶっさんかん にしきのさと)は、鹿児島県肝属郡錦江町神川の国道269号東側沿いにある物産館であり、道の駅としては錦江にしきの里の名称で登録されている。錦江町内外約260人(2014年1月現在)が生産した野菜や果物、生花を中心に販売している。
道の駅長島(みちのえき ながしま)は、鹿児島県出水郡長島町指江にある国道389号の道の駅である。
道の駅阿久根(みちのえき あくね)は、鹿児島県阿久根市にある国道3号の道の駅である。
道の駅霧島(みちのえき きりしま)は、鹿児島県霧島市にある国道223号の道の駅である。一帯は霧島神話の里公園として物産館、遊具、観光果樹園等が整備されている。
道の駅黒之瀬戸だんだん市場(みちのえき くろのせとだんだんいちば)は、鹿児島県出水郡長島町にある国道389号の道の駅である。
出典:国土交通省「道の駅」登録一覧