道の駅KOKOくろべ(みちのえき ここくろべ)は、富山県黒部市堀切にある国道8号の道の駅である。
道の駅ウェーブパークなめりかわ(みちのえき ウェーブパークなめりかわ)は、富山県滑川市中川原にある富山県道1号富山魚津線の道の駅である。深層水の足湯が2007年7月26日よりほたるいかミュージアムの展望デッキに設置されている。
道の駅うなづき(みちのえき うなづき)は、富山県黒部市宇奈月町下立(おりたて)にある富山県道14号黒部宇奈月線の道の駅である。
道の駅たいら(みちのえき たいら)は、富山県南砺市東中江にある国道156号の道の駅である。愛称は五箇山和紙の里(ごかやまわしのさと、報道などでは施設名と併記して表記される場合がある)。
道の駅まるごと射水(みちのえきまるごといみず)は、富山県射水市鏡宮にある国道8号の道の駅である。旧名称は道の駅カモンパーク新湊(みちのえきカモンパークしんみなと)、条例上の名称は道の駅新湊本館(みちのえきしんみなとほんかん)および道の駅新湊別館(みちのえきしんみなとべっかん)である。
道の駅メルヘンおやべ(みちのえき メルヘンおやべ)は、富山県小矢部市桜町にある国道8号の道の駅である。2009年(平成21年)10月24日にオープンした。
道の駅万葉の里 高岡(みちのえき まんようのさと たかおか)は、富山県高岡市蜂ヶ島にある国道8号の道の駅である。能越自動車道高岡ICに隣接しており、大伴家持の万葉集にも詠われた二上山を眺望できる。2025年5月14日に国土交通省により富山県内で初の防災道の駅に選定された。
道の駅上平(みちのえき かみたいら)は、富山県南砺市西赤尾町にある国道156号の道の駅である。愛称はささら館(ささらかん)。
道の駅井波(みちのえき いなみ)は、富山県南砺市北川にある国道471号の道の駅である。愛称はいなみ木彫りの里 創遊館(いなみきぼりのさと そうゆうかん)。
道の駅利賀(みちのえき とが)は、富山県南砺市利賀村にある国道471号の道の駅である。南砺市の利賀市民センターとの共用施設となっている。
道の駅庄川(みちのえき しょうがわ)は、富山県砺波市庄川町示野(しめの)にある国道156号の道の駅である。1997年に東砺波郡庄川町が道の駅に登録した。
道の駅氷見(みちのえき ひみ)は、富山県氷見市北大町にある国道415号の道の駅である。愛称は氷見漁港場外市場 ひみ番屋街(ひみぎょこうじょうがいいちば ひみばんやがい)。
道の駅砺波(みちのえき となみ)は、富山県砺波市宮沢町にある国道156号の道の駅である。砺波チューリップ公園に隣接している。愛称はとなみ野の郷(となみののさと)。
道の駅福光(みちのえき ふくみつ)は、富山県南砺市中ノ江にある国道304号の道の駅である。愛称はなんと一福茶屋(なんといっぷくちゃや)。
道の駅細入(みちのえき ほそいり)は、富山県富山市片掛にある国道41号の道の駅である。愛称は飛越ふれあいの里(ひえつふれあいのさと)、飛越ふれあい物産センター 林林(『林林』は一般公募により命名)。1992年(平成4年)10月31日に着工し、1993年(平成5年)3月19日竣工、同年4月24日に「飛越ふれあい物産センター 林林」として開業、翌年の1994年(平成6年)4月8日に「道の駅細入」として開駅した。敷地面積は17,000m2。
道の駅雨晴(みちのえき あまはらし)は、富山県高岡市太田にある国道415号の道の駅。富山湾西部の雨晴海岸に面している。
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出典:国土交通省「道の駅」登録一覧