道の駅アグリパークゆめすぎと(みちのえき アグリパークゆめすぎと)は、埼玉県北葛飾郡杉戸町才羽にある埼葛広域農道の道の駅である。施設はまちの駅にも登録されている。名前の通り、元々農業版の道の駅のような公園施設として作られ、その後に道の駅としても登録を受けている。
道の駅あらかわ(みちのえき あらかわ)は、埼玉県秩父市にある国道140号の道の駅である。沿線の案内看板には農園村役場という愛称が併記されている。1993年(平成5年)4月22日に道の駅に登録された。以前は道の駅荒川村という名称であったが、2005年(平成17年)4月1日の秩父郡荒川村が秩父市の一部となったことに伴い、その1年後の2006年(平成18年)4月1日に現在の名称に変更となった。
道の駅いちごの里 よしみ(みちのえき いちごのさとよしみ)は、埼玉県比企郡吉見町にある埼玉県道27号東松山鴻巣線の道の駅である。2015年1月に重点道の駅候補に選定された。
道の駅おかべ(みちのえき おかべ)は、埼玉県深谷市にある国道17号の道の駅である。「中宿歴史公園・道の駅おかべ」で平成10年度手づくり郷土賞を受賞している。
道の駅おがわまち(みちのえき おがわまち)は、埼玉県比企郡小川町にある国道254号の道の駅である。
道の駅かぞわたらせ(みちのえき かぞわたらせ)は、埼玉県加須市にある埼玉県道9号佐野古河線の道の駅である。2004年(平成16年)、北埼玉郡北川辺町に「道の駅きたかわべ」として開駅した。2020年(令和2年)4月1日、名称が「道の駅かぞわたらせ」に変更となった。
道の駅かわもと(みちのえき かわもと)は、埼玉県深谷市長在家にある国道140号の道の駅である。
道の駅ちちぶ(みちのえき ちちぶ)は、埼玉県秩父市にある国道140号の道の駅である。
道の駅はなぞの(みちのえき はなぞの)は、埼玉県深谷市小前田にある国道140号の道の駅である。
道の駅はにゅう(みちのえき はにゅう)は、埼玉県羽生市にある国道122号の道の駅である。利根川のスーパー堤防上に所在している。
道の駅べに花の郷おけがわ(みちのえき べにばなのさとおけがわ)は、埼玉県桶川市にある国道17号上尾道路の道の駅である。
道の駅みなの(みちのえき みなの)は、埼玉県秩父郡皆野町にある埼玉県道348号下戦場塩貝戸線の道の駅である。
道の駅めぬま(みちのえき めぬま)は、埼玉県熊谷市にある国道407号の道の駅である。2000年(平成12年)8月18日に道の駅に登録された。
道の駅両神温泉薬師の湯(みちのえき りょうかみおんせんやくしのゆ)は、埼玉県秩父郡小鹿野町にある埼玉県道37号皆野両神荒川線の道の駅である。1991年(平成3年)に埼玉県内初の日帰り温泉施設として開業した。大規模改修が行われ、2024年(令和6年)3月27日にリニューアルオープンした。
道の駅和紙の里ひがしちちぶ(みちのえき わしのさと ひがしちちぶ)は、埼玉県秩父郡東秩父村にある東秩父村道1-1号線の道の駅である。東秩父村は隣接する比企郡小川町と並び、ユネスコ無形文化遺産に登録されている細川紙(小川和紙)の産地として知られている。1985年(昭和60年)度に開始された和紙の里整備事業により、細川紙に関する施設として開設された「東秩父村和紙の里」をリニューアルし、道の駅として登録された。細川紙の見学、紙すき体験などを行っている。中央の和紙センターのほか、ふるさと文化伝習館、細川紙紙漉家屋(江戸末期の紙すき農家を移築)、研修会館、ギャラリー、和紙の里特産品直売所などから構成される。隣接して彫刻の森、そば打ち体験工房がある。
道の駅大滝温泉(みちのえき おおたきおんせん)は、埼玉県秩父市にある国道140号の道の駅である。
道の駅川口・あんぎょう(みちのえき かわぐち・あんぎょう)は、埼玉県川口市にある国道298号の道の駅である。川口市の伝統産業である植木・園芸・造園産業の拠点施設、川口緑化センター「樹里安」に併設されている。
道の駅庄和(みちのえき しょうわ)は、埼玉県春日部市上柳にある国道4号の道の駅である。
道の駅童謡のふる里おおとね(みちのえき どうようのふるさとおおとね)は、埼玉県加須市にある埼玉県道46号加須北川辺線の道の駅である。建物裏手に隣接する休耕田に、ホテイアオイの群落があり、夏から秋にかけて花が咲き続ける。
道の駅龍勢会館(みちのえき りゅうせいかいかん)は、埼玉県秩父市にある埼玉県道37号皆野両神荒川線の道の駅である。
出典:国土交通省「道の駅」登録一覧