道の駅☆ロマン街道しょさんべつ(みちのえき ロマンかいどうしょさんべつ)は、北海道苫前郡初山別村にある国道232号の道の駅である。
道の駅あいおい(みちのえき あいおい)は、北海道網走郡津別町にある国道240号の道の駅。旧相生線北見相生駅跡に設置され、当時の駅舎・ホーム・鉄道車両が保存されている。
道の駅あかいがわ(みちのえき あかいがわ)は、北海道余市郡赤井川村にある道の駅で、国道393号と道道36号の交差点のすぐ近くにある。2015年3月27日に村の駅として開業しており、同年4月15日に道の駅に登録と同時に道の駅として開駅した。2026年4月1日からの指定管理者が、同村の委員会が選定した事業者を同村の議会が否決したことで決まらず(後述)、同日よりトイレ・喫煙所を除いて当面営業が休止されることとなった。道の駅スタンプラリーのスタンプは再開までの間は同村内の「赤井川カルデラ温泉」へ移設される。また同年4月25日より、同所のレストランを運営していたスタッフが同村内の「村の燈」にてレストランを臨時営業している。
道の駅あさひかわ(みちのえき あさひかわ)は、北海道旭川市にある道の駅である。一般財団法人道北地域旭川地場産業振興センターが運営している。
道の駅あっさぶ(みちのえき あっさぶ)は、北海道檜山郡厚沢部町にある国道227号の道の駅である。
道の駅あびら D51ステーション(みちのえき あびら でごいちステーション)は、北海道勇払郡安平町にある国道234号の道の駅である。
道の駅あぷた(みちのえき あぷた)は、北海道虻田郡洞爺湖町にある国道37号の道の駅である。
道の駅いわない(みちのえき いわない)は、北海道岩内郡岩内町にある北海道道270号岩内港線の道の駅である。
道の駅うたしないチロルの湯(みちのえき うたしないチロルのゆ)は、北海道歌志内市にある道の駅である。道の駅に隣接した所に日帰り温泉「チロルの湯」がある。
道の駅ウトナイ湖(みちのえき ウトナイこ)は、北海道苫小牧市にある国道36号の道の駅。
道の駅うとろ・シリエトク(みちのえき うとろシリエトク)は、北海道斜里郡斜里町ウトロにある道の駅である。「シリエトク」(sir-etok)とは、アイヌ語で「陸地・大地」 (sir)の「先端・前」(etok)を意味した「大地の突端(行き詰まり)」を表す言葉であり、知床の語源でもある。
道の駅うらほろ(みちのえき うらほろ)は、北海道十勝郡浦幌町にある国道38号の道の駅である。2009年(平成21年)9月11日に開業し、約1年間で約28万人が利用している。
道の駅うりまく(みちのえき うりまく)は、北海道河東郡鹿追町にある国道274号の道の駅である。乗馬体験が可能な「ライディングパーク」や全36ホールの「パークゴルフ場」などがある。
道の駅えんべつ富士見(みちのえき えんべつふじみ)は、北海道天塩郡遠別町にある国道232号の道の駅である。
道の駅おうむ(みちのえき おうむ)は、北海道紋別郡雄武町にある国道238号の道の駅である。
道の駅おこっぺ(みちのえき おこっぺ)は、北海道紋別郡興部町にある国道239号の道の駅である。廃駅となった興部駅の駅跡に建てられている。
道の駅おだいとう(みちのえき おだいとう)は、北海道野付郡別海町にある国道244号の道の駅である。
道の駅おといねっぷ(みちのえき おといねっぷ)は、北海道中川郡音威子府村にある国道275号の道の駅である。
道の駅おとふけ(みちのえき おとふけ)は、北海道河東郡音更町にある国道241号(帯広北バイパス)の道の駅である。本記事では便宜上、1996年4月から2022年3月までの施設を「旧施設」、2022年4月からの施設を「新施設」と表記する。
道の駅おびら鰊番屋(みちのえき おびらにしんばんや)は、北海道留萌郡小平町にある国道232号・国道239号の道の駅である。敷地内に国指定の重要文化財「旧花田家番屋」(鰊番屋)があり、道の駅の施設自体もそれに合わせて古い木造の建築物風に建てられている。
道の駅オホーツク紋別(みちのえき オホーツクもんべつ)は、北海道紋別市にある北海道道304号紋別港線の道の駅である。科学館・北海道立オホーツク流氷科学センター(ほっかいどうりつオホーツクりゅうひょうかがくセンター、英: OKHOTSK SEA ICE MUSEUM OF HOKKAIDO)の施設内にある。なお、道の駅施設を含む紋別港一帯は2014年(平成26年)1月24日にみなとオアシスもんべつとしてみなとオアシスに登録されている。
道の駅おんねゆ温泉(みちのえき おんねゆおんせん)は、北海道北見市留辺蘂町にある国道39号の道の駅である。
道の駅ガーデンスパ十勝川温泉(みちのえき ガーデンスパとかちがわおんせん、Garden Spa Tokachigawa Onsen)は、北海道河東郡音更町にある北海道道73号帯広浦幌線の道の駅および十勝川温泉にある施設である。
道の駅かみしほろ(みちのえきかみしほろ)は、北海道河東郡上士幌町にある国道241号の道の駅である。
道の駅かみゆうべつ温泉チューリップの湯(みちのえき かみゆうべつおんせんチューリップのゆ)は、北海道紋別郡湧別町にある北海道道712号緑蔭中湧別停車場線の道の駅である。
道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠(みちのえき ぐるっとパノラマびほろとうげ)は、北海道網走郡美幌町にある国道243号の道の駅である。美幌峠の頂上に位置しているため、晴れた日には屈斜路湖が一望できる。
道の駅くろまつない(みちのえき くろまつない)は、北海道寿都郡黒松内町にある国道5号の道の駅である。パン工房が併設されており、建物の一部を改装したピザ店が営業している。
道の駅コスモール大樹(みちのえき コスモールたいき)は、北海道広尾郡大樹町にある国道236号の道の駅である。
道の駅サーモンパーク千歳(みちのえきサーモンパークちとせ)は、北海道千歳市にある道の駅。
道の駅サラブレッドロード新冠(みちのえき サラブレッドロードにいかっぷ)は、北海道新冠郡新冠町にある国道235号の道の駅である。敷地内に全国から集めたレコードを展示・視聴ができる施設「レ・コード館」と町民ホールがある。
道の駅さらべつ(みちのえき さらべつ)は、北海道河西郡更別村にある北海道道238号更別幕別線の道の駅である。
道の駅さるふつ公園(みちのえき さるふつこうえん)は、北海道宗谷郡猿払村にある国道238号の道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。稚内市の道の駅わっかないが道の駅に登録される前までは、日本最北端の道の駅であった。
道の駅サロマ湖(みちのえき サロマこ)は、北海道常呂郡佐呂間町にある国道238号・国道239号・国道242号の道の駅である。
道の駅サンフラワー北竜(みちのえき サンフラワーほくりゅう)は、北海道雨竜郡北竜町にある道の駅である。
道の駅シェルプラザ・港(みちのえき シェルプラザ・みなと)は、北海道磯谷郡蘭越町にある国道229号の道の駅である。
道の駅しかおい(みちのえき しかおい)は、北海道河東郡鹿追町にある国道274号の道の駅である。
道の駅しかべ間歇泉公園(みちのえきしかべかんけつせんこうえん)は、北海道茅部郡鹿部町にある北海道道43号大沼公園鹿部線の道の駅である。この項目では、しかべ間歇泉公園についても記載している。
道の駅しほろ温泉(みちのえき しほろおんせん)は、北海道河東郡士幌町にある北海道道134号本別士幌線の道の駅である。2025年(令和7年)4月18日にリニューアルオープンした。
道の駅しゃり(みちのえき しゃり)は、北海道斜里郡斜里町にある北海道道92号斜里停車場線の道の駅である。
白滝パーキングエリア(しらたきパーキングエリア)は、北海道紋別郡遠軽町にある旭川紋別自動車道のパーキングエリア。道の駅しらたき(みちのえき しらたき)として登録されており、一般道からも利用可能。
道の駅しりうち(みちのえき しりうち)は、北海道上磯郡知内町字湯ノ里にある国道228号の道の駅である。
道の駅しんしのつ(みちのえき しんしのつ)は、北海道石狩郡新篠津村にある北海道道139号江別奈井江線の道の駅。2010年(平成22年)11月3日に開駅した。道内110番目の道の駅である。
道の駅ステラ★ほんべつ(みちのえき ステラほんべつ)は、北海道中川郡本別町にある国道242号の道の駅である。
道の駅スペース・アップルよいち(みちのえき スペース・アップルよいち)は、北海道余市郡余市町にある国道229号の道の駅である。余市町直営の余市宇宙記念館(通称・スペース童夢)が併設されている。余市宇宙記念館を運営していた第3セクターは、2008年(平成20年)12月で会社清算をすることを取締役会で決議し、施設自体も12月18日に休館した。その後、町営施設として2010年(平成22年)4月に再開(季節営業)された。道の駅の売店、直売所、テイクアウト等は地元産業団体が管理運営している。老朽化が進みつつある上、近隣のニッカウヰスキー余市蒸溜所から借りていた第二駐車場用地を工場拡張のため返還し、手狭になったため、余市インターチェンジ付近に2025年開業を目処に新たな道の駅の計画を進めており令和元年度重点候補道の駅 よいち(仮称)として選定されている。
道の駅たきかわ(みちのえき たきかわ)は、北海道滝川市にある国道12号の道の駅である。合鴨肉などの地元の食材が味わえるレストランや、地元の農家がつくった野菜を販売する農産物直売所などがある。
道の駅だて歴史の杜(みちのえき だてれきしのもり)は、北海道伊達市にある国道37号の道の駅。総合公園だて歴史の杜にある。
道の駅つど〜る・プラザ・さわら(みちのえき つど〜るプラザさわら)は、北海道茅部郡森町砂原にある道の駅である。2000年(平成12年)12月に開設された「やすらぎプラザ」は昼間は道の駅の利用者に休憩室として開放され、夜は地元住民向けの集会場となる兼用施設となっているため、催事の開催数が多くなっている。
道の駅つるぬま(みちのえき つるぬま)は、北海道樺戸郡浦臼町にある国道275号の道の駅である。温泉施設「うらうす温泉」などとともに「浦臼町自然休養村センター」を構成する。
道の駅てしお(みちのえき てしお)は、北海道天塩郡天塩町にある道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。かつての国鉄羽幌線の線路跡を流用し建設された天塩バイパス沿いに位置している。北方200mほど先にある交差点にはかつて国鉄天塩駅があった。
道の駅てっくいランド大成(みちのえき てっくいランドたいせい)は、北海道久遠郡せたな町にある国道229号の道の駅である。駅前は海水浴場であり、シーズン中は海水浴客でにぎわう。駅名の「てっくい」とはヒラメのこの地方の呼び方で、マスコットキャラクターもヒラメの「てっ平」くんと「ひらら」ちゃんである。
道の駅とうま(みちのえき とうま)は、北海道上川郡当麻町にある国道39号の道の駅である。ソフトクリームが人気で、4月下旬から11月上旬まで提供される「すいかソフト」を目当てに遠方から訪れる観光客も多い。
道の駅とうや湖(みちのえき とうやこ)は、北海道虻田郡洞爺湖町にある国道230号の道の駅である。
道の駅とようら(みちのえき とようら)は、北海道虻田郡豊浦町にある国道37号の道の駅である。
道の駅なかがわ(みちのえき なかがわ)は、北海道中川郡中川町にある国道40号の道の駅。
道の駅なかさつない(みちのえき なかさつない)は、北海道河西郡中札内村にある道の駅である。
道の駅なとわ・えさん(みちのえき なとわ・えさん)は、北海道函館市にある国道278号の道の駅である。
道の駅なないろ・ななえ(みちのえきなないろ・ななえ)は、北海道亀田郡七飯町にある国道5号の道の駅である。
道の駅にしおこっぺ花夢(みちのえき にしおこっぺかむ)は、北海道紋別郡西興部村にある国道239号の道の駅である。
道の駅ニセコビュープラザ(みちのえき ニセコビュープラザ)は、北海道虻田郡ニセコ町にある道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。
道の駅ノンキーランド ひがしもこと(みちのえき ノンキーランド ひがしもこと)は、北海道網走郡大空町にある国道334号の道の駅である。
道の駅ハウスヤルビ奈井江(みちのえき ハウスヤルビないえ) は、北海道空知郡奈井江町にある国道12号の道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。駅名の「ハウスヤルビ」は奈井江町の姉妹都市、フィンランドのハウスヤルヴィ(フィンランド語:Hausjärvi)に由来する。国道12号沿いにあり、「日本一長い直線道路」とされる滝川 - 美唄間29.2kmの直線区間のほぼ中間に位置する。
道の駅はなやか(葉菜野花)小清水(みちのえき はなやかこしみず)は、北海道斜里郡小清水町にある国道244号の道の駅である。建物は小清水町活性化センターとして、JR釧網本線浜小清水駅とも一体で整備されている。
道の駅パパスランドさっつる(みちのえき パパスランドさっつる)は、北海道斜里郡清里町にある北海道道1115号摩周湖斜里線の道の駅である。駅名の「パパス」はスペイン語で「ジャガイモ」の意味。特産のジャガイモから名付けられた。
道の駅びえい「丘のくら」(みちのえき びえいおかのくら)は、北海道上川郡美瑛町にある道の駅である。
道の駅びえい「白金ビルケ」(みちのえき びえい「しろがねビルケ」)は、北海道上川郡美瑛町にある北海道道966号十勝岳温泉美瑛線の道の駅である。
道の駅ひがしかわ「道草館」(みちのえき ひがしかわ「みちくさかん」)は、北海道上川郡東川町にある北海道道1160号旭川旭岳温泉線の道の駅である。
道の駅びふか(みちのえき びふか)は、北海道中川郡美深町にある国道40号の道の駅である。施設の裏手には森林公園びふかアイランドがあり、キャンプ場・びふか温泉・チョウザメ館などがある。
道の駅ピンネシリ(みちのえき ピンネシリ)は、北海道枝幸郡中頓別町にある国道275号の道の駅である。1989年(平成元年)に廃線になった旧天北線敏音知駅の跡地に設置された道の駅である。
道の駅ふるびらたらこミュージアム(みちのえき ふるびらたらこミュージアム)は、北海道古平郡古平町にある国道229号の道の駅である。北海道129番目の道の駅である。
道の駅ほっと♡はぼろ(みちのえき ほっとはぼろ)は、北海道苫前郡羽幌町にある国道232号の道の駅である。温泉宿泊施設「サンセットプラザ」が中心となる施設である。
道の駅マオイの丘公園(みちのえき マオイのおかこうえん)は、北海道夕張郡長沼町にある国道274号の道の駅である。
道の駅マリーンアイランド岡島(みちのえき マリーンアイランドおかしま)は、北海道枝幸郡枝幸町にある国道238号の道の駅である。
道の駅みそぎの郷 きこない(みちのえき みそぎのさときこない)は、北海道上磯郡木古内町にある北海道道383号木古内停車場線の道の駅である。
道の駅みたら室蘭(みちのえき みたらむろらん)は、北海道室蘭市にある国道37号の道の駅である。
道の駅みついし(みちのえき みついし)は、北海道日高郡新ひだか町にある国道235号の道の駅である。敷地内には、三石海浜公園があり、夏場は海水浴やキャンプなどの利用客で賑わっている。
道の駅みなとま〜れ寿都(みちのえき みなとま〜れすっつ)は、北海道寿都郡寿都町にある北海道道9号寿都黒松内線の道の駅である。
道の駅むかわ四季の館(みちのえき むかわしきのやかた)は、北海道勇払郡むかわ町にある国道235号の道の駅。2003年(平成15年)8月8日に道の駅に登録された。夜間でも警備員が配置されている。
道の駅メルヘンの丘めまんべつ(みちのえき メルヘンのおかめまんべつ)は、北海道網走郡大空町女満別昭和にある国道39号の道の駅である。2003年(平成15年)8月8日に登録された。
道の駅もち米の里☆なよろ(みちのえき もちごめのさとなよろ)は、北海道名寄市にある国道40号の道の駅である。
道の駅ライスランドふかがわ(みちのえき ライスランドふかがわ)は、北海道深川市にある道の駅である。「お米」がテーマの道の駅であり、地元産のお米を味わったり購入したりすることができる。2004年(平成16年)の「じゃらん」読者の投票で北海道の道の駅で総合1位となった。
道の駅らんこし・ふるさとの丘(みちのえき らんこしふるさとのおか)は、北海道磯谷郡蘭越町にある国道5号の道の駅である。2003年(平成15年)10月26日、既存の「ふるさとの丘」という観光施設を整備し、正式に道の駅となった。直売センターでは、新鮮な農作物や地元でとれた山菜の加工品を販売する。
道の駅るもい(みちのえき るもい)は、北海道留萌市にある国道231号の道の駅である。2018年(平成30年)に重点道の駅に選定されている。
キタカラ(KITAcolor)は、北海道稚内市にある複合施設(駅ビル・バスターミナル・道の駅)。名前は全国公募によって決定し、「北から創(はじ)める」「北(KITA)の色(color)に染まる」「日本の一番北に位置する稚内から創まり、日本全国に…最終的には世界各国まで、稚内の色に染めていきたい」という意味が込められている。
道の駅三笠(みちのえき みかさ)は、北海道三笠市岡山の国道12号と北海道道30号三笠栗山線との交点にある道の駅。
道の駅上ノ国もんじゅ(みちのえき かみのくにもんじゅ)は、北海道檜山郡上ノ国町にある国道228号の道の駅である。駅名は駅から20m離れたところに立つ、知恵の仏・文殊菩薩に似た「文殊岩」から名づけられた。
道の駅北オホーツクはまとんべつ(みちのえき きたオホーツクはまとんべつ)は、北海道枝幸郡浜頓別町にある国道275号の道の駅である。
道の駅北前船 松前(みちのえき きたまえぶね まつまえ)は、北海道松前郡松前町にある国道228号の道の駅である。
北欧の風 道の駅とうべつ(ほくおうのかぜ みちのえきとうべつ)は、北海道石狩郡当別町にある国道337号の道の駅である。
道の駅南ふらの(みちのえき みなみふらの)は、北海道空知郡南富良野町にある国道38号の道の駅。狩勝峠の近くに位置する。2025年(令和7年)4月26日にリニューアルオープンした。
道の駅厚岸グルメパーク(みちのえき あっけしグルメパーク)は、北海道厚岸郡厚岸町にある国道44号の道の駅。国土交通省から防災道の駅に選定されている。
道の駅名水の郷きょうごく(みちのえき めいすいのさときょうごく)は、北海道虻田郡京極町にある北海道道478号京極倶知安線の道の駅である。ふきだし公園にあり、園内にある「羊蹄のふきだし湧水」は、環境省による『名水百選』や『北海道遺産』などに選定されている。
道の駅夕張メロード(みちのえき ゆうばりメロード)は、北海道夕張市にある国道274号の道の駅である。
道の駅忠類(みちのえき ちゅうるい)は、北海道中川郡幕別町にある国道236号の道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。ナウマン温泉ホテル「アルコ236」が併設されている。
道の駅愛ランド湧別(みちのえき あいランドゆうべつ)は、北海道紋別郡湧別町にある国道238号・国道242号の道の駅である。遊園地ファミリー愛ランドYOU(ファミリーあいランドゆう)が併設されており、観覧車、バイキング、回転ブランコ、ゴーカートなどで遊ぶことができる。
道の駅摩周温泉(みちのえき ましゅうおんせん)は、北海道川上郡弟子屈町にある国道241号の道の駅である。2018年(平成30年)に重点道の駅に選定された。
道の駅望羊中山(みちのえき ぼうようなかやま)は、北海道虻田郡喜茂別町にある国道230号の道の駅である。札幌市との境界付近、中山峠の頂上に立地しており、羊蹄山を望むビューポイントとなっている。名物の「あげいも」を販売している。
道の駅森と湖の里 ほろかない(みちのえき もりとみずうみのさと ほろかない)は、北海道雨竜郡幌加内町にある国道275号の道の駅である。敷地内には、日帰り入浴可能な温泉と食事施設の入ったメイン施設「幌加内せいわ温泉ルオント」と、お土産等の物販と軽食を提供する「幌加内町物産館」、年中無休、24時間利用可能なトイレ「さわやかトイレ」の3つの建物からなる複合施設で、駐車場も有する。
道の駅横綱の里ふくしま(みちのえき よこづなのさとふくしま)は、北海道松前郡福島町にある国道228号の道の駅である。福島町出身である第41代横綱千代の山、第58代横綱千代の富士の現役時代の展示物や、九重部屋の稽古土俵を再現した部屋などが展示されている博物館「横綱千代の山・千代の富士記念館」がある。
道の駅樹海ロード日高(みちのえき じゅかいロードひだか)は、北海道沙流郡日高町にある国道274号の道の駅である。札幌と道東を結ぶ国道274号と、旭川方面と浦河方面を結ぶ国道237号の分岐点にあり、峠の出入り口にあたる場所に位置する。日勝峠越えの車の休憩地として多くの利用客があったが、2007年から2009年にかけて道東自動車道が延伸し、それに合わせて道道占冠穂別線などが整備されたことで、国道274号を利用する日勝峠越えが減り、本所の利用客も減少した。
道の駅江差(みちのえき えさし)は、北海道檜山郡江差町にある国道227号の道の駅である。
道の駅流氷街道網走(みちのえき りゅうひょうかいどうあばしり)は、北海道網走市にある道の駅である。施設名は「みなと観光交流センター」であり、網走港のみなとオアシス「みなとオアシス網走」の中心施設となっている。冬期間は流氷観光砕氷船「おーろら」の発着場としても利用している。
道の駅田園の里うりゅう(みちのえき でんえんのさとうりゅう)は、北海道雨竜郡雨竜町にある国道275号の道の駅である。
道の駅真狩フラワーセンター(みちのえき まっかりフラワーセンター)は、北海道虻田郡真狩村にある北海道道66号岩内洞爺線の道の駅である。花をテーマにしており、施設の前には花壇があり、苗や鉢植えなどの販売を行っている。また、施設内には100円ショップもある。
道の駅知床・らうす(みちのえき しれとこらうす)は、北海道目梨郡羅臼町にある道の駅である。晴れた日には、この駅から国後島が見えることがある。
道の駅石狩「あいろーど厚田」(みちのえき いしかり「あいろーどあつた」)は、北海道石狩市にある国道231号の道の駅である。
道の駅絵本の里けんぶち(みちのえき えほんのさとけんぶち)は、北海道上川郡剣淵町にある国道40号の道の駅。
道の駅縄文ロマン 南かやべ(みちのえき じょうもんロマン みなみかやべ)は、北海道函館市臼尻町にある国道278号の道の駅である。
道の駅羊のまち 侍・しべつ(みちのえき ひつじのまち さむらい・しべつ)は、北海道士別市にある国道40号の道の駅である。運営は、まちづくり士別株式会社。士別市と同音の標津町が根室管内にあり、区別するために士別市を「さむらい(士)しべつ」と呼ぶことがあることから、道の駅名にも取り入れられた。かつて同地には「山田デパート士別店」「市民生協士別店」「生活衣料・雑貨の協栄」が営業していた。廃業・閉業後、長らく跡地が放置され、廃墟化していた。道内129番目の道の駅として、2021年5月1日にオープンした。
道の駅自然体感しむかっぷ(みちのえき しぜんたいかんしむかっぷ)は、北海道勇払郡占冠村にある国道237号の道の駅である。占冠ICから約5分。
道と川の駅花ロードえにわ(みちとかわのえき はなロードえにわ)は、北海道恵庭市にある国道36号(恵庭バイパス)の道の駅である。国道と漁川の交点に位置しており「恵庭かわまちづくり事業」として河川緑地と一体的な整備が進められ、花の拠点「はなふる」を構成する施設となっている(令和4年度全建賞受賞)。
道の駅 遠軽 森のオホーツク(みちのえきえんがる もりのオホーツク)は、北海道紋別郡遠軽町にある国道450号(旭川紋別自動車道)の道の駅である。国土交通省から防災道の駅に選定されている。
道の駅鐘のなるまち・ちっぷべつ(みちのえき かねのなるまち・ちっぷべつ)は、北海道雨竜郡秩父別町にある国道233号の道の駅である。施設内には、日帰り・宿泊の温泉施設が整備されている。
道の駅阿寒丹頂の里(みちのえき あかんたんちょうのさと)は、北海道釧路市阿寒町にある国道240号の道の駅である。愛称の「クレインズテラス」には、「タンチョウが集う憩いの場所」という意味を込めている。阿寒町観光振興公社が運営している。
道の駅香りの里たきのうえ(みちのえき かおりのさとたきのうえ)は、北海道紋別郡滝上町にある国道273号の道の駅である。周辺にはシバザクラの名所として有名な滝上公園がある。
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出典:国土交通省「道の駅」登録一覧