日本100名城 / 福井県

福井県の名城

5城(福井県

036
🏯 丸岡城
坂井市100名城

丸岡城(まるおかじょう)は、福井県坂井市丸岡町霞にあった日本の城。別名霞ヶ城。江戸時代には丸岡藩の藩庁であった。現存12天守の一つ。史跡未指定。

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037
🏯 一乗谷城
福井市100名城

一乗谷朝倉氏遺跡 は、福井県福井市城戸ノ内町にある戦国時代の遺跡(日本の城)。戦国時代に一乗谷城を中心に越前国を支配した戦国大名朝倉氏の遺跡。一乗谷城(山城)と山麓の城下町(朝倉氏および家臣の居館)からなる。

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137
🏯 福井城
福井市続100名城

福井城(ふくいじょう)は、現在の福井県福井市大手にあたる越前国足羽郡北ノ庄(改め福居)のち福井にあった城。本丸の石垣と堀が残るが、二の丸、三の丸はほぼ消滅して市街地化している。形式は平城。本丸と二の丸の縄張りは徳川家康によるものとされる。江戸時代には福井藩主越前松平家の居城、城下町として栄える。現在、本丸跡地には福井県庁、福井県議会や福井県警察本部が庁舎を構えている。なお、本項目では福井城が築城される以前に同地に存在した北ノ庄城についても合わせて記す。

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138
🏯 越前大野城
大野市続100名城

大野城(おおのじょう)は、福井県大野市(旧越前国)にあった日本の城。旧国名から越前大野城の別名を持つ。明治までは大野藩の藩庁が置かれた。現在の天守は昭和に建てられたものである。

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140
🏯 玄蕃尾城
敦賀市続100名城

玄蕃尾城(げんばおじょう)は、福井県敦賀市刀根と滋賀県長浜市余呉町柳ヶ瀬の県境にあった日本の城(山城)。内中尾山の山頂にあり内中尾山城ともいう。天正11年(1583年)の賤ヶ岳の戦いにおいて、柴田勝家の本陣が置かれた。平成11年(1999年)7月13日に「玄藩尾城(内中尾山城)跡」として国の史跡に指定されている。また2017年(平成29年)4月6日、「続日本100名城」(140番)に選定された。

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出典:日本城郭協会「日本100名城」「続日本100名城」

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