日本100名城 / 大分県

大分県の名城

6城(大分県

094
🏯 大分府内城
大分市100名城
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095
🏯 岡城
竹田市100名城
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191
🏯 中津城
中津市続100名城

中津城(なかつじょう)または中津川城 は、大分県中津市二ノ丁(豊前国中津)にあった日本の城。黒田孝高(如水)が築城し、細川忠興が完成させた。 大分県指定史跡。享保2年(1717年)からは、奥平家が居城としていた(中津藩も参照)。

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192
🏯 角牟礼城
玖珠町続100名城

角牟礼城(つのむれじょう)は、大分県玖珠郡玖珠町の角埋山(つのむれやま)にあった日本の城(山城)。弘安年間 に森朝通により築かれたとされる。国の史跡。

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193
🏯 臼杵城
臼杵市続100名城

臼杵城(うすきじょう)は、大分県臼杵市にあった日本の城。城跡は国の史跡に指定されている。戦国時代、大友宗麟により臼杵城の前身となる「丹生島城 」が築かれ、大友氏の拠点となった。江戸時代には臼杵藩の藩庁が置かれた。

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194
🏯 佐伯城
佐伯市続100名城

佐伯城(さいきじょう)は、大分県佐伯市にあった日本の城。江戸時代には佐伯藩の藩庁が置かれた。「さえき」と読むのは誤り。国の史跡に指定され、大分百景・ 続日本100名城(194番)に選定されている。

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出典:日本城郭協会「日本100名城」「続日本100名城」

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